ベンチャー支援室
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特許業務法人
HARAKENZO
WORLD PATENT & TRADEMARK


大阪本部    

〒530-0041
大阪市北区天神橋2丁目北
2番6号  大和南森町ビル
TEL:06-6351-4384(代表)
FAX:06-6351-5664(代表)
E-Mail:

東京本部    

〒105-6121
東京都港区浜松町2-4-1
世界貿易センタービル21 階
TEL:03-3433-5810(代表)
FAX:03-3433-5281(代表)
E-Mail:

広島事務所 

〒730-0032
広島市中区立町2-23
野村不動産広島ビル4 階
TEL:082-545-3680(代表)
FAX:082-243-4130(代表)
E-Mail:


上記トレードマークの背景地図は、1991年当時の特許登録件数を陸地の大きさと形状に擬態化して、地図状に表現したものです。

プライバシーポリシー


ベンチャー支援室
ベンチャー支援室
大阪室長: 弁理士 山下 広大
東京室長<技術担当>: 弁理士 淵岡 栄一郎
東京室長<法務担当>: 弁理士 五位野 修一
広島事務所代表管掌: 弁理士 今野 信二
広島事務所代表

: 弁理士 竹野 直之
東京本部 TEL
: 03 - 3433 - 5810
大阪本部 TEL
: 06 - 6351 - 4384
東京本部 FAX
: 03 - 3433 - 5281
大阪本部 FAX
: 06 - 6351 - 5664
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広島事務所 TEL
: 082 - 545 - 3680
 
 
広島事務所 FAX
: 082 - 243 - 4130
 
 
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ご挨拶

ベンチャー支援室知的財産の重要性が社会的経済的に増大する昨今、知的財産管理・戦略体制の確立は急務といえます。

中でも、これからの日本の産業の発展を担うベンチャー企業の、独自の技術力やノウハウに関する知的財産を戦略的に活用することは極めて重要です。

本支援室は、ベンチャー企業の皆様が企業経営のための有力な武器として知的財産を有効活用できるようにベンチャー企業を支援することを目的としています。

 

 

 

内容

1. 出願対策
(1)費用対策
(2)手続戦略

 

2. 知的財産戦略対策
  • 総論
  • ラボノート活用対策
    対象企業:発明過程の記録や管理体制を強化したい企業
    紛争等将来起こりうるトラブル対処法のひとつとしてラボノートを戦略的に活用したい企業
  • 知財リスク軽減対策
    対象企業:知財リスクを少しでも軽減したい企業
    知財リスクを意識した知財マネジメント力を強化したい企業
  • ブランド戦略対策
    対象企業:ブランド戦略を強化したい企業
    自社ブランドの強みを活かしたい企業

 

3. ベンチャー企業支援のための情報サイト

 

4. 「知財アドバイザー派遣事業」のご案内

当事務所では、ベンチャー企業のみなさまによる産業財産権の取得・活用をご支援するため、無料(※)で知財に関するアドバイザーを派遣する制度をはじめました。

 

5. 「契約相談室」のご案内

当事務所では、知的財産権に関する契約について専門的なアドバイスや契約書の作成を行っております。

詳細は ↓ こちら ↓

 

 

 

スタッフ紹介


秘書管理部 課長補
ベンチャー支援室 大阪室長/オフィスマネージャ/知財コンサルタント
弁理士
スペシャリスト
山下 広大 (やました こうだい)
法学部出身

知的財産権の権利取得・権利活用は、クライアントが抱えている経営上の課題に対して成果をもたらし、その結果として「経営上の課題を解決する」という形に結び付くことが期待出来ます。

このように、クライアントの経営と密接に結び付いた権利取得・権利活用をより円滑に進める事が出来るよう、弁理士として努力し、その結果、当所理念にも掲げられている「クライアントの皆様に最大限の満足と利益を提供すること」を達成できれば幸いです。



ベンチャー支援室 東京室長<技術担当>
弁理士
リサーチャー
淵岡 栄一郎 (ふちおか えいいちろう)
物質工学専攻
研究経験 高分子化学、電気化学
専門分野 化成品、樹脂材料

最新の技術を扱う知的財産権の分野で働いていることを常に考え、自己の法律や技術に関する知識を研鑚し、お客様が価値ある権利を取得できるように努力いたします。



弁理士
五位野 修一 (ごいの しゅういち)
法学部出身
特許庁商標課で調査員として3年間、業務に従事。

特許庁で培った経験を糧に、日々自己研鑽に励み、お客様の多種多様なビジネス
のお役に立てるよう、精一杯努力してまいります。



副所長 <物理系領域統括>/広島事務所管掌
弁理士/特定侵害訴訟代理人
スペシャリスト
今野 信二 (いまの しんじ)
大学にて機械工学を専攻し、ディーゼルエンジンに係る燃焼の研究を行う。
大学卒業後、自動車メーカーにおいて生産設備関連の技術業務に従事する。
その後、当事務所へ入所し、物理系分野について国内外の特許権利化業務に携わる。弁理士資格及び特定侵害訴訟代理資格を取得後は、権利化業務に加え、鑑定、コンサルティング等の業務も担当。

「私は高校生の頃、「人に役立つ技術を提供しよう」と将来の目標を立てました。
その目標を達成するためには、クライアントの皆様の満足を永続的に得ることが不可欠です。そのために、当事務所のスタッフ一同の総力を結集させ、個々のスタッフの能力の単なる総和では得られないサービスを、精一杯の誠意をもってクライアントの皆様に提供していきたいと考えています。」



広島事務所代表
弁理士
リサーチャー
竹野 直之 (タケノ ナオユキ)
1970年生まれ
材料工学専攻
主要取扱分野:機械・制御、電気・電子、情報

近年、知的財産権が重要性を増す中で、技術的・法的観点から適切な知的財産戦略を構築することが不可欠になっています。
このような状況の中で、お客様のご要望に誠実にお応えできるよう、日々研鑽を積み重ねて参ります。
また、広島出身の私は、地元広島を含めた中国地方の知財の発展に貢献していくことを自らの使命と考えております。この使命を全うすべく、サッカーで鍛えた持ち前の脚力を生かして、お客様の下にフットワークよく伺います。また、お客様とのFace to Faceでのコミュニケーションを大切にしていきます。そして、広島事務所がお客様にとって「痒いところに手が届く」存在になれるよう、スタッフと協力しながら精進していく所存です。




弁理士/特定侵害訴訟代理人
スペシャリスト
須賀  孝 (すが たかし)
大阪大学基礎工学研究科
修士課程修了
専門分野:物性物理学

現在、広島事務所に在勤しております。
商品は、例えば、使い勝手が良い、デザインが良い、ネーミングが面白いなどの観点から評価でき、このような商品の機能、デザイン、ネーミングといった知的財産の創出がビジネスチャンスを生みだす源となります。しかしながら、創出した知的財産を他人に簡単に模倣されてしまっては、せっかくのビジネスチャンスが水泡と化してしまいます。
広島の地元出身の私は、広島事務所で働けるという地の利を生かし、広島を含めた中国地域のお客様の大切なビジネスチャンスを確実かつ永続的に保守していくことを自らの使命と考え日々研鑽して参ります。



所長
弁理士/特定侵害訴訟代理人
福井 清 (ふくい きよし)
大学・大学院にて精密科学を専攻し、特殊加工の研究を行う。
大学院修了後、メーカにおいて半導体製造装置関連の開発に従事する。
これらの経験をとおし、電気・電子、機械・制御、光学・電磁気学、情報・通信等、物理系技術を広く習得する。
その後、当事務所へ入所し、物理系分野について国内外の特許権利化業務に携わる。
弁理士資格及び特定侵害訴訟代理資格を取得後は、権利化業務に加え、鑑定、訴訟、コンサルティング等の業務に活躍の場を広げる。

「特許事務所の能力は、それを構成する人材の専門能力の高さによるところが大きいといえます。しかしながら、優秀な人材を単に集めただけでは、真に高い能力を有する特許事務所にはなり得ません。
当事務所は、「事務所概要」欄に示した数字では表しきれない、高度に専門化された多様な人材を擁するとともに、これら人材の専門能力を、クライアントの皆様のご要望に対し最適な形で発揮させる組織力を有しております。
ますます高度化・複雑化する知財業務・知財戦略において、当事務所の人材力及び組織力を是非ご活用ください。」



弁理士
アドバイザー
髭 善彰 (ひげ よしあき)
1977年生まれ 生物学専攻
研究経験:生命工学
専門分野:バイオテクノロジー

 知的財産を取り巻く環境は、日々変化を続けております。
 私はその変化に迅速に対応し、クライアントの皆様とのコミュニケーションを大切にして、常にご期待を超えるサービスを提供していくことを心掛けております。
 皆様のアイデアを、皆様と共に大切に育てていきたいと思います。




大阪法務部商標室長
弁理士/特定侵害訴訟代理人
リサーチャー
武田 憲学 (たけだ かずのり)
法学部経営法学科卒業
取扱分野:意匠、商標、著作権、コンピュータプログラム登録、半導体回路配置登録

弁理士として、多くの顧客の皆様の大切な知的財産の権利化及びその保護の十全化を図るという責任の重さを感じております。
日々、自己研鑽に励み、皆様のお役に立てるよう精進して参ります。



秘書管理部 外内業務管理室室長
オフィスマネージャ/知財コンサルタント
弁理士
スペシャリスト
西山 泰生 (にしやま やすお)
1980年生まれ 法学部出身
専門分野 知的財産法

大学当時、通関士試験を通じて知的財産とういうものに興味を抱き、弁理士試
験を目指すことにしました。合格後、実務に必要な語学力の基礎をつくるために
英語の基礎を学ぶとともに、法的思考力を養うために基本六法を勉強しました。
今後、これらの知識をより一層育みながら、お客様が満足されるような最善の
サービスを提供できるように心掛けていきたいと思っています。



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