特許事務所 模倣品被害対策相談室
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上記トレードマークの背景地図は、1991年当時の特許登録件数を陸地の大きさと形状に擬態化して、地図状に表現したものです。

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模倣品被害対策相談室
模倣品被害対策相談室主席 弁理士
副所長 弁理士
広島事務所管掌 弁理士

: 山﨑 由貴
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: 今野 信二

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輸出入差止申立制度とは 輸出入差止申立ての手続き
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ご挨拶

 商取引のグローバル化が進む今日、外国からの輸入品なしに我々の生活は考えられません。しかしながら、輸入品の中には我が国における知的財産権を侵害する物が多数含まれており、このような知的財産侵害物品が日本国内で流通すると、知的財産権の権利者が損害を受けるだけでなく、我が国の産業及び文化の発展を阻害することにもなりかねません。
 また、侵害物品が日本国内で一旦流通してしまうと、これら侵害物品の取り締まりは容易ではありません。特に、近年では、インターネットによる注文を通じ、郵便物等により少量の偽ブランド品等を輸入する手口が多く用いられることにより、侵害物品の輸入の小口化が進んでおり、ますます侵害物品の取り締りが困難になるものと思われます。
 そこで有効なのが、侵害物品が日本国内の流通過程に乗る前に侵害物品を差し止めてしまう税関による輸入差止です。
 ここでは、簡単ではございますが、主に知的財産侵害物品の輸入差止について説明致します。

 
模倣品被害対策相談室主席 弁理士 山﨑 由貴
副所長   弁理士 藤田 けんじろう
広島事務所管掌   弁理士 今野 信二


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